医療法人社団愛優会グループ

クリニック、介護施設、認知症グループホーム等の運営刷新します。運動を中心に!新しい医療クリニックへ!

老健リハビリよこはま

HOME ≫ 理事長ブログ

理事長のBLOG

運動をするということ

0000436566.jpg
ナーシングホーム江戸川で頑張ってトレッドミルで歩く利用者さんが増えた。 職員の汗だくの結果である。この写真の利用者さんもまだ、おぼつかない歩行ではあるが、数か月前までは立位も出来なかった。今日は3分歩けた!!目指せ、30分!!やれば、できる!!
2017年01月10日 22:23 |コメント|

時間外労働管理

0000436563.jpg
職員の時間外管理を厳しくせねばならない!時代が時代であり、タイムカードの打刻時間おも、管理すべき時代になってきた。業務の標準化も含め、統一せねばならない。」
時代は変わった!!!
2017年01月10日 21:59 |コメント|

福祉医療機構記事。

0000436084.jpg
今日の日本経済新聞他。。介護施設人件費増、全てのコストを厳格に管理をすべきと。。今年は経営管理を厳しくすべきと評価。。福祉医療機構公表。
2017年01月09日 09:33 |コメント|

東京都癌対策

0000435931.jpg
来年度、東京都は癌患者就労支援に奨励金を出すと発表。癌患者は2人に1人の時代になった。小池知事は「働き続ける為に態勢をとって貰うことが目的だ」と。考えなければならないな。 癌戦っている人もそうだし、既存の職員で放置しておくと癌化していく人の管理もすべきだな。。
2017年01月08日 09:14 |コメント|

便秘に下剤はもう古い。

0000435620.jpg
難治性の便秘は緩慢な腸運動に適応する微生物が勢力を伸ばす。これは、下剤などの薬物程度では改善しないことが、科学的に証明されている。
その上、多剤の薬剤の長期投与により、攪乱され、悪循環が始まる。マイクロバイオータ(微生物相)を改善すれば、便秘は改善する。一番最悪なのは、下剤と止痢剤をぐちゃぐちゃに使い、腸内細菌叢を修復困難にしてしまうことである。JUSTIN SONNENBERG Standford University微生物学准教授
2017年01月05日 20:15 |コメント|

8月から高齢者の健康保険料、介護保険料が値上げされます。

0000435402.jpg
法の改正により2017年8月、健康保険料、介護保険料は値上がりします。
2017年01月04日 21:27 |コメント|

Mindfulness(瞑想)

0000435136.jpg
世界のTOP大学(standford,British Columbia,Boston...)の大学では数年前から、大学で瞑想の科学的研究がなされ、学生や教職員が実践を始めている。瞑想は脳内のシナプス回路をつなげたり、ストレス軽減には必須事項になりつつある。2017年1月3日の日本経済新聞に慶応大学が出ていた。いよいよ、始めるのかな??
2017年01月03日 08:25 |コメント|

ノーベル賞受賞利根川先生、理化学研究所チーム。

0000435112.jpg
最新・科学的根拠あるアルツハイマーリスクを下げる8つの方法

「毎日1時間の有酸素運動」(ノーベル生理学賞・医学賞受賞 利根川進推薦)理化学研究所 西道隆臣

☆認知症高齢者に運動をさせないでいると症状の進行が早くなる。
「毎日1時間の有酸素運動」(ノーベル生理学賞・医学賞受賞 利根川進推薦)理化学研究所 西道隆臣

☆認知症高齢者に運動をさせないでいると症状の進行が早くなる。
2017年01月02日 15:26 |コメント|

寿命は延びたけど。。

0000435102.jpg
健康寿命は速くは延びていない。晩年に病気や障害を抱えて衰えていく恐ろしい期間が長くなってきている。雑誌SCIENCE AMERICANより。。寿命は延びているが、実際は運動不足などにより、晩期は寝たきり状態の期間が恐ろしく長く伸びている。。
2017年01月01日 14:55 |コメント|

心不全に筋トレ

新聞記事
以下は、3か月くらい前に、皆さんにメールした内容です。日本にもこのことが導入されてきました。 
・心不全にも筋トレが重要視され 
・リハビリからフィットネスに誘導されてきます。当然ですね!! 
********************************** 
「知人のご主人が約1年前に両側の股関節の全置換の手術を米国で行いました。米国では、もはや、両側の手術でも日帰りになっています。 
・朝6時に病院に来て、手術して、15時には帰宅 
・翌日から14日間、土曜日も日曜日も関係なく午前中は訪問看護が来て、傷 
 の消毒と抗生剤の静注(点滴ではないのです!) 
・同じく午後からはPTが14日間、リハビリにやってくる 
・14日を過ぎると、保険は効かないので、近くのフィットネスクラブで筋トレを指示されるのです。 
*これが、米国の「いま!」なのです。 
ところが、今日のメールに送ったように、日本も同じことを国は密かに考えていたのですね!! 
これからは、ひょっとすると、「リハビリはフィットネスへ!」の時代に変わるでしょう!間違いなく!! 

以下は、国家戦力会議を司る通産省の官僚の発言です!! 
「すでにコナミ、健康ライフコンパスの2社が提案した新事業が可能なことがこの制度により明確化され、スタートしています。コナミスポーツ&ライフの新事業は、退院後の患者が医療機関と連携して民間のフィットネスクラブを利用してリハビリテーションを行うというものです。疾病リスクのある人のリハビリは、医師の判断が必要なため民間のスポーツクラブで行えるかどうか不明確でしたが、医師の診断の後、その範囲内でマシントレーニングなどの運動指導ができるよう環境を整備しました」
2014年09月12日 09:00 |コメント|

愛優会グループ


TEL: 03-3869-1465
FAX: 050-3730-8781


〒134-0088
 東京都江戸川区西葛西3-11-8

モバイルサイト

愛優会グループモバイルサイトQRコード

愛優会グループモバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!