医療法人社団愛優会グループ

クリニック、介護施設、認知症グループホーム等の運営刷新します。運動を中心に!新しい医療クリニックへ!

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医療法人社団愛優会グループ・ビジネス戦略

埼玉県条例改正

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埼玉県は昨日の県の条例を改正した。2018年4月より、高齢者、障害者、等の事業に従事するすべての職員は虐待に関する研修を受講を義務化。
2017年07月08日 08:11 |コメント|

脳に良い食事、体に良い食事。

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老健にて、江戸川、氷川の食事会議を行った。目的は、法人内の全ての食事を脳に良い、健康に良い食事に変えるためである。老健、江戸川、氷川から改革し、それ以外の事業所はその3か所から指導を受けることなる。UCLAのプログラムが基本となり、「基本に忠実」に行う。都
2017年06月29日 07:45 |コメント|

労働時間短縮のための業務分析に着手・老健リハビリよこはま

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労働時間の改革のために、業務分析開始。まだまだ、これから。。。都
2017年06月23日 21:11 |コメント|

高齢者の肺炎はもう治療しない。

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繰り返される高齢者の肺炎について、呼吸器学会が2017年新版のガイドラインを出しました。繰り返される肺炎について、チームを作り、終末期医療として考えていこうというものです。わが法人も研究会を作成し、検討に入ります。
2017年06月19日 19:38 |コメント|

バイタルを測る時代は終わる。

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着ているだけで、血圧、心拍数、体温、活動量を測定し、記録する。 実践段階に入った。バイタルサインを24時間計測。
2017年06月17日 09:24 |コメント|

労働時間改革

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どの企業も労働時間問題に拍車がかかってきました。業務改革、残業なし、労働時間短縮。。早急な課題です。今日の日本経済新聞。
2017年06月14日 22:52 |コメント|

介護人材

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介護人材外国人10,000人。先ずはベトナムから。今日の日本経済新聞。
2017年06月14日 22:48 |コメント|

労働環境の改善の取り組みについて

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労働環境改善の取り組みについて。 病院、介護施設等の労働環境改善について国は改善を求めています。 1.残業ゼロの取り組み。 2.労働時間短縮。 の実施をして参ります。ご理解とご協力をお願いいたします。
2017年06月11日 21:28 |コメント|

働き方改革

週休3日制度。YAHOO、Kentucky、佐川急便。1日10時間勤務。。これは今朝の日経新聞です。中小企業にも浸透と書かれています。 再度、世の中の状況をまとめます。来月から検討会を行います。 1.週40時間は変わらず。 2.残業は全くさせない。単に残業代を支給しない等という陳腐な問題ではない。定時に帰宅させることを意味する。 3.勤務時間短縮という概念から週3日休暇という概念に変わってきた。 4.上記のためにすべての業務の見直し、効率化は避けては通れない。 以上。都
2017年06月07日 07:45 |コメント|

2018年介護報酬改訂

自立支援に効果ある介護サービスを2018年度介護報酬改定で評価  また(4)の科学的介護については、「どのような状態の要介護者に、どのような支援をすれば自立につながるか」を明らかにし、『自立支援に向けた効果が科学的に裏付けられた介護』を実現する必要があると指摘。まず2018年度に行われる次期介護報酬改定において「効果のある自立支援について評価する」を行う方針を明示しました(関連記事はこちらとこちら)。  また科学的介護に関するデータベース構築が必要なことから、▼本年度(2017年度)中にケアの分類法などのデータ収集様式を作成する▼来年度(2018年度)中にデータベースの構築を開始する▼再来年度(2019年度)に試行運用を行う▼2020年度から本格運用を開始する—というスケジュールを描いています。  さらに、データ分析によって科学的な効果が裏付けられた介護サービスについては、「2021年度以降の介護報酬改定で評価する」ことや、科学的介護を提供する介護事業所を厚労省ホームページなどで公表し、国民に「見える化」する考えも示しました。 医療分野では、すでにエビデンスに基づいた「医療の質」による競争が行われていますが、今後、介護分野においてもエビデンスに基づく「介護の質(効果的な介護を行っているか否か)」という視点での競争が厳しくなっていくことでしょう。 このほか、介護の質と生産性の両方を向上させるために、未来投資会議では▼利用者の生活の質の維持・向上と介護者の負担軽減に資するロボット・センサーなどの活用について、次期介護報酬改定で介護報酬や人員・設備基準の見直しなどを行う▼ロボット介護機器の開発重点分野を再検証し、本年(2017年)夏までに戦略的な開発の方向性を取りまとめ、来年度(2018年度)以降の新たな開発支援対象に反映させる▼介護職員の負担軽減のため、行政が求める帳票等の文書量の半減に向けて取り組む▼介護記録のICT化普及を促す取組を強化する▼処遇改善の着実な実施や、返済免除付き貸付制度の活用などによる介護人材の確保策に総合的に取り組む▼AIを活用したケアプランの作成支援の実用化に向けて取り組む―考えも示しています。
2017年06月01日 21:22 |コメント|

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