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理事長のBLOG

アルツハイマーになる方法-2

Alzheimerになる方法②。 昼間、陽を浴びることがない生活を自主的にしている。ビタミンD不足でいるには、とてもniceな方法だ。 Dr. Dale Bredesen Chief Medical Officer of MPI Cognition 。30 years of experience researching the treatment and prevention of Alzheimer's disease.
2018年06月18日 23:36 |コメント|

アルツハイマーになる方法-1

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Alzheimerになる方法①。 朝食は甘いパンかドーナツにオレンジジュース。コーヒーには大量のローファットミルク。砂糖でインスリン抵抗性に一歩前進し、グルテンで胃腸内膜に穴を開ける。alzheimerに近づいた。Dr. Dale Bredesen Chief Medical Officer of MPI Cognition 。30 years of experience researching the treatment and prevention of Alzheimer's disease.
2018年06月17日 08:49 |コメント|

障害者雇用

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法改正により、障害者雇用数が2名以上となり、精神障害者、知的障碍者が含まれます。わが法人も雇用数を増やす予定です。
2018年02月18日 18:30 |コメント|

カンボジア

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カンボジアより国家の首席が来所されました。今後連携をしてまいります。
2018年02月15日 21:10 |コメント|

送迎運転手・教習所試験

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通所事業の送迎運転手の運転研修を自動車教習所で実施。成績が出た。明日面接を実施。高齢者を乗せているから、安全を重視。法令違反もいた。改善みられないなら、退職だ!都
2018年02月01日 19:38 |コメント|

ONLINE診療開始2018年4月より。

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オンラインでの診察や医学管理、いわゆるオンライン診療(遠隔診療)に対して、2018年度診療報酬改定で「オンライン診療料」「オンライン医学管理料」などの診療報酬が新設される。厚生労働省の中央社会保険医療協議会(中医協)が2018年1月24日の総会で議論し、個別改定項目として公表した。  その基本的な考え方として、「情報通信機器を活用した診療(オンラインシステムなどの通信技術を用いた診察や医学管理)について、対面診療の原則の上で、有効性や安全性などへの配慮を含む一定の要件を満たすことを前提に診療報酬上の評価を新設する」と説明。オンライン診療にかかわる診療報酬として「オンライン診療料」「オンライン医学管理料」「在宅時医学総合管理料 オンライン在宅管理料」を新設する方針を明らかにした。 初診は除外、オンラインの適用割合を制限  例えばオンライン診療料については、算定可能な患者を「特定疾患療養管理料、てんかん指導料、難病外来指導管理料、糖尿病透析予防指導管理料、地域包括診療料、認知症地域包括診療料、生活習慣病管理料または在宅時医学総合管理料を算定している初診以外の患者で、かつ当該管理に係る初診から○月以上を経過した患者」と定めた※注)。ただし「連続する○月は算定できない」とした。点数は「○点(1月につき)」。 ※注)○は厚生労働省の発表資料中の表記で、現時点では具体的な数字が決まっていないことを示す。以下同  そのうえで、算定要件として、患者の同意を得た上で対面診療とオンライン診察を組み合わせた療養計画を作成し、当該計画に基づき診察を行った上でその内容を診療録に添付していること、当該保険医療機関に設置された情報通信機器を用いて診察を行うこと、オンライン診察を行う医師は対面診療を行っている医師と同一の医師であること、を挙げている。  このほか施設基準として、緊急時に一定時間内(概ね○分以内)に診察可能な体制を有していること、1カ月当たりの再診料(電話等再診は除く)およびオンライン診療料の算定回数に占めるオンライン診療料の割合が一定割合以下(○割以下)であること、などを挙げた。
2018年01月27日 21:48 |コメント|

2018年4月改革

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2018年4月からの介護保険改定。高齢者の重度化予防。かかりつけ医と減薬対策。に重点。運動を強化します!!日本経済新聞
2018年01月27日 21:26 |コメント|

肉の使用について

WHOは牛肉、豚肉は癌の可能性を公表しています。ハム、ソーセージ、ベーコンは癌を引き起こす。。。ことを公言しています。この周知により、一般利用者から肉を使用して殺す気か。。との指摘を受けるようになりました。 来年はUCLAの食事を参照に食事改革を新年から行います。都
2017年12月27日 22:57 |コメント|

ゲノム医療開始

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癌患者の遺伝子検査を基に、最適な治療法を選択するゲノム医療がいよいよ、開始をする。国立がんセンターから保険診療開始。 *ますます、癌になったら、癌の疑いがある人は、癌専門医にかかる時代ですね
2017年12月23日 09:54 |コメント|

爪を切る

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治療の必要はないと医師が判断しているなら、高齢者の介護施設で巻き爪の予防的ケアとして入居者の爪を切っても医師法17条(医師でなければ、医業をなしてはならない)に違反しない―。  経済産業省は11月20日、高齢者介護施設でのフットケアサービスの実施に関するこうした取り扱いを厚生労働省と確認したとして公表しました。高齢者介護施設の入居者は、足部の異常で歩行が困難になり、重度化(要介護度が上がる)につながることもあるとされます。経産省は、その予防につながるフットケアサービスの導入が進むと期待しています。  企業などが新規事業を立ち上げるに当たり、規制に抵触しないか確認できる仕組みとして「グレーゾーン解消制度」があります。これまでに、▼薬剤師が患者に服薬指導した後に、薬剤を郵送などで届ける薬局のサービス(待ち時間の短縮が狙い)は、医薬品医療機器等法の規定に抵触しない▼時間に応じて光の強さが変わる高齢者施設向けLED照明システムは、生活リズムのサポート効果を標榜したとしても医療機器には該当しない―といったことを、この制度を利用した事業者の事業計画を踏まえて確認し、回答しています。  経産省が11月20日に公表したのは、高齢者介護施設と業務提携契約を結ぶ予定の事業者に対する回答結果です。この事業者は、施設利用者にフットケアサービスを行う予定で、医師以外による医行為を禁止する医師法17条の規定との関係を、グレーゾーン解消制度で問い合わせました。  具体的には、施設入居者の身体状態を確認した医師が「その部位には治療が必要ない」と判断した場合に、(1)巻き爪や爪の肥厚の予防的ケア(2)皮膚の乾燥ケア(3)足部の角質肥厚の予防的ケア(4)足部の清潔ケア―を医師以外が実施するサービスがそれぞれ、医師法の規定に抵触するかどうか。医師の判断は、書面で事業者に伝えられます。  これを受けて経産省は厚労省と検討し、(1)軽度のカーブまたは軽度の肥厚を有する爪を、爪切りで切るか爪ヤスリでやすりがけする(2)下腿と足部に保湿クリーム(医薬品以外)を塗布する(3)軽度の角質の肥厚を有する足部について、グラインダーで角質を除去する(4)足浴を実施する―はすべて、「治療の必要がないと医師が判断した部位」であれば、「医師法17条の規定に違反しない」と事業者に回答しています。
2017年11月22日 22:42 |コメント|

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